ぽにょの1人暮らし奮闘記

2015年4月から1人暮らしをはじめました。これまであったトラブルとその対応策についてのまとめ。私自身が夢に向かって奮闘するはなしです。

一周年!

ファーンっ

 

 

私の元にメールが届きました。

 

 

メールの配信先には”はてなブログ

 

「 ぽにょ さん!

ブログを開設して1年が経ちました。

 

書き残そう、あなたの人生物語。」

 

 

 

ほへ〜〜〜〜!!

もう1年経ったのか!!!

 

 

ということでブログ話更新することにしました。

 

 

このブログを始めたころは、

一人暮らしを始めて一年が経って、

いろんなハプニングがあって、

(いろんなことがあったなぁ、笑)

ネットに載ってないような些細なことで困りました。

 

 

それを誰かの助けになるかと思い、

ブログに書いてみようと思ったのです。

 

 

もともと文章を書くのは好きでした。

だからこれを機にブログを初めてみようと決意しました。

 

 

今となっては自分の考えたことの吐き溜めになっています、笑

 

 

いつも読んでくださっている方、

facebookにて、twitterにてシェアしてくださる方、

読者になってくださった方、

 

本当にありがとうございます!!!

 

 

なかなかマニアックな内容だったり、

私の愚痴だったり、

内容が全く統一されていませんが、

今後もこういった形で機の赴くままに書きたいと思っています。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

ニコニコ

 

 

 

 

さて、今日は何を書こうか。

 

 

いつも挨拶から始まって、

テーマを言って、

内容書いて、さようなら。

 

 

今回はちょっと違う感じにしてみようと思いました。

 

 

そういえば、石の話の絵本みたいなのを書こうとしているので、

それをアップしようかな。

 

まだ、文章の途中だけですが、読んでみてください。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

空の色が美しい。

 

 

皆はそんなこと言うが、僕はそうは思わない。

空なんて気ままで、気が知れない。

 

 

でも、この景色が嫌いな訳じゃない。

たまに、魚やカエルが上を通ったりして、

彼らは空を飛んでいるのではないかとさえ思う。

キラッと体を光らせて、

彼らは綺麗で、楽しそうだ。

 

 

なんでこんなこと考えているかっていうと、

僕は今、死にそうだからだ。

 

死にそう、とは言ったものの、

今まで死んだ仲間を見たことがないから、

なんとも言えない。

 

でも言えることは今日の状態は最悪ってこと。

 

 

水面さえも見えない、曇った水の中、

訳も分からず、転がされ続けている。

冷たいし、痛い。

 

嫌な感覚だ。

 

ただ、ひたすらに、気分が悪くなるくらいの、

速いスピードで流されている。

 

「今日は、ひどいな。」

 

昔は仲間もいたが、皆バラバラになった。

転がっている間に自分が淘汰されていくのがわかった。

あちこちぶつけて、もう僕は小さい一粒の砂になった。

 

今度はその砂粒より小さくなろうとしている。

 

あぁ、久々のこの感覚。

僕は消えて無くなるのだろうか。

それとも、またどこか、落ち着くのか。

そう思った、

 

その瞬間

体が放り出された。

 

 

………………???

 

 

いつもより、長い時間宙に浮いている。

こんなに飛んだのは初めてだ。

 

胃がスゥッと冷たくなって、妙な感覚だ。

水に包み込まれて、なかなか地面に着かない。

 

さっきの水より、温かい。

水もだんだん透き通ってきて、水面から離れて、

どんどんと深いところへ落ちている。

 

ふわふわとした感覚が心地よい。

なんだか眠くなってきた……

 

 

 

「ねぇ!ちょっと!」

「あんた!寝てるの!?」

「それどころじゃないわよ!」

 

 

うるさいなぁ…

 

「こんなに気持ちのいい水は初めてなんだ、

寝かせてくれよ。」

 

横を見てみると、女の子がいた。

 

そいつはむすっとした表情でこちらを見つめていた。

その目は、どこか怖がっているように見えた。

 

 

「あんたねぇ、

自分がどんな状況かわかって言ってるの?」

「下、見てみなさいよ」

 

そいつは呆れた顔をして、下を指差した。

 

初対面の人に向かって、その態度かよ。

 

 

「はぁ、、、」

情けない声しかでない自分に腹がたった。

 

でも、次の瞬間、そんなことなんてどうでもよくなった。

 

 

「ま、まじ!?」

 

 

下を見てみると、漆黒の世界が広がっていた。

どろっとしたような、真っ黒な何かが、僕たちが落ちてくるのを目を光らせて待っているようだ。

 

「ど、ど、どうしよう!」

 

明らかに動揺しているのは僕の方だった。

泳ぎたいけど、手も足も出ないとは、まさにこのことで、

僕らには手も足もない。

 

 

「ほら、言ったじゃない。まずい状況なのよ」

「まぁ、どうしようもないケド」

「き、君は怖くないの?」

 

「怖くなんかないわ。」

彼女の黒目が揺れる。

 

 

「運命なのよ。」

 

彼女はそういったあと、寂しそうな顔をしたのを僕は見てしまった。

その漆黒の世界には何があるのか彼女は知っているのだろうか?

僕らはどうなってしまうのだろうか。

 

 

「あれ、ここの水、なんかへんな味がする。」

 

ここにきてしばらく経っていたが、彼女と話をするとき、初めて口を開けた。

その時にへんな味がしたのに気がついた。

川の水とは違う、舌がきゅうっとなる味だ。

 

 

「あんた、今更気がついたの?」

「ここは海なの、当然じゃない。」

 

「う、うみ、、、」

 

確か昔に聞いたことがあった。

誰だっけか、さかなの兄ちゃんと姉ちゃんが聞かせてくれた。

 

 

ーー俺たち、生まれはこの近くだが、1度この川を下って、海に出たんだ。

海はな、しょっぱくて、ここよりももっといろんな生き物がいるんだ。

色鮮やかで綺麗だったなぁ〜

ーーあなたと出会ったのも、海だったわね。

素敵なところよ。

でも、危険が多いの。

広くてどこにいるのかわからなくなってしまう。

もしそうなったら、もうここには戻れないのよ。

 

 

なんだか急に寂しくなってきた。もう川には戻れないのか。

気分を明るくしたいな。

 

なんか、話題を、、、

 

「ねぇ、もし、あの下の世界についたとして、いったいあそこには何があると思う?」

 

彼女は膝を抱えて、僕のことを睨んだ。

 

「知ってたら、こんな困ってないわよ。あんたに何がわかるのよ。」

 

彼女は涙ぐんでいた。

これだから、女の子は苦手だ。

そんな目をされたら、何をしていいんだかわからなくなってしまうじゃないか。

ひどい話だ。

なんか、僕も泣きたくなってきた。

 

 

彼女が鼻をすする音が響く。

僕は黙って、この状況を乗り切ることにした。

 

光もだんだんと無くなってきて、暗くなってきた。

川にいた頃は青空が橙色に変わって、藍色になってそれが暗い夜を呼んだ。

夜も月が出ているから、真っ暗なんてものは経験したことがなかった。

でも、海は違う。

ただ暗くなるだけ。

色が変わらず、光がなくなって闇に吸い込まれる、そんな感覚だ。

 

「ねぇ、あんた、まだ近くにいるんでしょ?」

 

 

しばらく沈黙していたから、彼女の存在を忘れていた。

辺りは真っ暗になったから、彼女の姿は見えない。

あれ、あの子、どんな髪型だったっけ。

そういえば、よく見てなかったな。

 

「うん。いるよ。まだ底に着かないね。」

「そうね。真っ暗だから、なんかつまらないわ。」

「なにか、話がしたいわ。」

 

 

女の子は、話が好きな子が多い。おしゃべりだ。

 

それから彼女とたくさん話をした。

両親のこと、兄弟のこと、自分の性格、川で見てきた面白いもの、悲しい出来事。

彼女の考え方は僕と真逆だったけど、聞いていて心地よかった。

彼女はわがままで、仕切りたがりで、人一倍努力家で、僕にはできないことができて、僕より勇ましい。

そんな彼女は話をしているうちに、だんだん元気になっていった。

(声だけしか聞こえないけど、声色で気分がわかるようになった。)

 

そうしている間に、ふわっと底に着地した。

着いてしまうとあっけないものだ。

 

「着いたわ。」

「うんそうだね。」

 

海の底はふかふかしていて、気持ちがいい。

意外と悪くないかもしれない。

これから、どうなるんどろう。

 

黒い水に体を包まれ、また眠くなってきた。

今度こそゆっくり寝れるかな...

 

「あ!光よ!」

 

顔を見上げると、そこにはぼんやりと光る何かがあった。

 

「まぶしいわね」

 

光源は素早く動いていた。

何かを追いかけいているようだった。

そして、僕らのすぐ横を通り過ぎた。

 

その時僕は、彼女の顔を久しぶりに見た。

髪はやわらかくなびいて、瞳は瑠璃色だった。

透き通るような肌に、僕は息を飲んだ。

 

あれ、こんなに綺麗な子だったっけ?

 

 

 

彼女と目があって、どきんと胸が鳴った。

 

一瞬だった。

 

もう、その光は遠くに行ってしまった。

 

辺りは暗闇に戻った。

 

 

「あれ、あんたの瞳の色って、透明なのね」

「え?」

 

 

 

「それと、あんたの顔って、マヌケね」

 

彼女は笑いながら言った。

僕はこっぱずかしくて、(たぶん)赤くなった。

 

「そ、そんなこと言う、お前の顔もマヌケだった。」

「そうね。川にいた頃にもよく言われたわ。」

「二人ともマヌケな顔なのね。」

二人で笑った。

 

 

「お〜〜い!そこの人!誰か、いるんだろう?」

頭上から声が降ってきた。

 

ふわっとその人も着地した。

そこにある泥がふわっと舞って、鼻に入った。

 

へっくしゅ!

 

 

すると次々といろんな人がし集まってきた。

 

「お前はどこ生まれだ?」

「俺はずっと海にいた。死ぬまでは自由に動けたんだぜ?」

「あ〜〜もう!信じらんない。底まで来ちゃったじゃないの〜〜!」

「まぁ、おちついてよ、楽しかったからいいじゃない。」

「おぉ、ついに我々もここにきたか。」

 

誰の姿を見ることはできないが たくさんの声が聞こえる。

 

「なんだか賑やかになったね。」

「そうね!あんたとずっと二人っきりなの、うんざりしてたとこだから、ちょうどよかったわ!」

「ふ〜〜ん。ぼくもそうだよ!」

 

ひどいなぁ〜、そんな言い方しなくてもいいのに。

彼女は素直じゃない。

ぼくも素直じゃない。

 

二人ともなんとなくわかっているのだ。

集まった人たちはワイワイ話し始めた。

もう誰が誰だかよくわからない。

 

人はどんどん増えて、僕ら上にも重なって行って、ぎゅうぎゅうだ。

ここに集まった人は、みんな話したがりだった。

それはもうたくさんの話が聞けた。

 

どうやらみんなの生まれは色々だ。

かつては生きていて、自分の力で動いていたという人もいた。

足があったり、手があったという人もいた。

何かを食べている人もいた。

彼らは僕らより生きている時間はずっと短い。

 

川でどんどん淘汰された人もたくさんいた。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

こんな感じです。

まだ続きます。

これに絵を添えて、絵本にしたいなぁと考えています。

 

 

いろんな石があって、

いろんなストーリーがあるのを、

みんなに知ってほしいと思います。

 

これもまた、続くかわからないですけど!!笑

 

 

やりたいことがたくさんで、次々手をつけて、

次々忘れていくのが私。

 

温かい目で見守ってくださいませ。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

改善点・感想・リクエス

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調査先で変な人形を見つけました笑

 

お金の感覚

こんばんは!

 

いよいよ夏休みですね。

私はまだ学生ですので、夏休みがあります。

 

いえーい!!

 

でも、学部生の時とはうんと変わって、

めちゃくちゃ忙しいです。

 

 

授業が無いのをいいことに、

あちこち飛び回ることになりました…!笑

 

 

今日まで3日間は富士山にいました。

今日の夜便の飛行機で、北海道へ来ました。

 

明日からまた調査や親子教室があります。

 

 

 

そうだ!!

報告し忘れていました!

 

地学の布教活動の第一歩として、

北海道浜頓別にて開催される親子教室の

講師をさせていただくことになりました!

 

6日に親子教室があるので、

そこで頑張ってきたいと思います。

 

 

さてさて、私の私情はさておき、

 

今回は、

お金の感覚

です。

 

 

さぁ、みなさん、

お金

と聞いて、何を想像しますか?

 

 

欲しいものを買える

お金があればなんでもできる

お金降ってこないかなぁ〜

お金のために働いてるよ〜

 

 

そんなセリフをよく聞くし、

私もよく使ってました。

 

 

私が一人暮らしを始めた時には、

お金がなさすぎてヒステリックになってた覚えがあります。

 

今はもう吹っ切れてしまいました。

奨学金という名の借金が大きすぎて、

感覚がおかしくなっています笑

 

(ちゃんと返せるのかなぁ…笑

 

 

お金がない=不幸

とか、

お金がある=幸福

とか、

 

そうゆうことじゃないんだって、

最近気がついたんです。

 

 

超アクティブ、お馴染み しゅーさんがこんな話をしてくれました。

 

 

 

私が歩いて日本縦断してるとき、

お水をくれた人がいたの。

 

それはそれで嬉しかったんだけどね、

 

お水って自販機で100円で買えるじゃん?

 

だったら、100円の方がほしい!

って思ったことがあったの。

 

 

お水をもらって、私たちはめちゃくちゃ苦労してお水を運ぶわけ。

でも、100円玉さえ持ってれば、

冷たいお水が欲しいと思った時に買えるんだよね。

 

で、どう考えても、

自販機で売ってるお水が、

100円って割に合わないと思ったの。

 

ペットボトル作って、

お水取ってきて、

詰めて、

冷やして、

自販機で保存しておく。

 

どう考えても100円じゃないよね!?笑

 

お金って便利だよね〜〜!

 

といったような内容でした。

 

 

 

ほほほ〜〜う!

 

と聞いて、

その時すぐにはわかりませんでした。

 

でも、ある日ふと、

 

 

あ!!!!!

お金って、お金じゃないんだ…!!!

 

 

そう思いました。

 

 

みなさんはもう知ってるかもしれませんが、私はその話を聞いて、普段の生活を改めて見つめ直して、やっと気が付きました。

 

 

お金は、

みんなの苦労を具現化したもの

みんなが取引するためのツール

 

 

うまく、言葉にできないですけど、

そんな感じだと思いました。

 

 

今まで私は、

生活するのにお金がすべてで、

 

自分にはお金がないから不幸だ

お金がないから何もできない

そう思っていました。

 

 

でもそれは全くもって違ったんです。

 

 

自分の能力を、

お金に還元できてなかった、

還元する方法を知らなかったんだ。

 

 

そう気づきました。

 

 

アルバイトをしていたころは、

誰にでもできる仕事をして

時間換算で給料を貰っていました。

 

今でも思いますが、

明らかに時給千円どころじゃない仕事量で、

しかも人間関係もめんどくさい、

 

 

そんな中でお金をもらっていたから、

お金の感覚が時間感覚で染み付きます。

 

 

今日何時間やればいくらだ!

あと1時間耐えれば千円…

 

アルバイト中によく行き交った言葉です。

私もよく言ってました。

 

 

 

 

でも、今は違います。

 

 

これだけの工夫をしたら

これだけこだわったら

これだけの思いを詰めたら

 

 

それだけの「お金」に代わる。

 

 

変わるわけじゃなくて、

代わるんです。

 

(漢字って便利だなぁ、同じ読み方なのに違うのを使えば意味が違うもんね…

 

 

 

はやく、

自分で仕事を作って、

お金に代えたい!

 

 

そう思った24時でした。

 

 

ふぅ。

お金ほしいですね!笑

 

それだけ自分も頑張らなきゃいけない!

 

 

 

札幌行きのバスの中、

眠気と戦うぽにょでした。

 

 

感想・質問・リクエス

コメント欄にてお待ちしてます〜〜!!

 

 

みなさんよい夜を。

 

 

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富士山河口湖らへんの森

失踪するならこんなとこに来たいですね

山にこもりたい

 

こんばんは!

 

 

 

ここに3日、ひきこもっていたぽにょです。

 

 

私は、全然体調を崩しません。

具合悪くなったと言ったら、それは嘘です。

 

 

私は、そこのとこ、嘘をつきまくっていました。

 

(嘘つかれた!っていう人いたらごめんなさい)

(本当に9割がた嘘です)

 

 

でも、昨日までの自分とおさらばするために書きます。

 

 

これからは、

「気が滅入って行きたくない!」

って正直に言います!

 

 

 

まぁ、

そのくらい、まじで、元気。

 

 

だからどれだけ心が疲れて、滅入ってしまっていても、

見た目じゃ全然わからないし、

普通に仕事も勉強もできます。

 

 

だって元気なんだもん。

 

体はね。

 

 

 

我ながら、

それがめちゃくちゃきつい!

 

 

 

体調が本当に悪くなってくれれば、それを理由に気兼ねなく休めますが、

私の場合はそうはいきません。

 

 

だから、

どうしても行くのが嫌で

つらくてしょうもない時は、

自分が具合悪くなったと思いこみながら休む。

 

 

 

甘えてんじゃねぇ!

仕事しろよ!

 

 

って思った方いると思いますが、

勝手にしてください笑

 

 

それでも私は休みます。

 

 

私一人、学校・バイトを休んだところで、

大して変わらないのです。

 

 

 

そのとき、ふと思ったのです。

 

それが今回のテーマ

山にこもりたい

です。

 

 

 

いや、もうね、

 

山にこもりたい!!!!

 

ほんとーに!!笑

 

 

 

今、いろんなことから逃げています。

 

 

勉強

書類

テスト

お金

仕事

 

 

全文全部、意味のないものに感じてしまって、

 

自分が生きる意味......??

まじで無くない......??

 

ほへ......????

 

 

ってなってしまいました。

 

 

なんか、悟り開けそうだわ〜

と思いつつ、

面白いのでその波に乗ってみました。

 

 

そしたら、

 

研究する意味

勉強する意味

書類を書く意味

働く意味

 

生きる意味

 

 

ってだんだん曖昧な事柄の意味を

探り始めました。

 

 

生きる意味を考えたとき、

結構きつかったです。

 

 

だって、生きる意味って本当にわけわからん!!

 

 

働くためでも

税金払うためでも

国民の義務を全うするため

 

でもないんです。

 

 

それを全うできまくても、殺されない。死なない。

 

 

では、何のために生きているんだ......???

 

 

 

目的がないならば、何したらいいんだよ〜〜!!

 

 

 

となった私は、徹底的に考えました。

 

 

 

そう!!

 

自殺方法!!

 

 

別に、すごい暗い気持ちだったわけでは無く、

 

生きる⇄死ぬ

 

を単純に考えていただけです。

ご安心を、笑

 

 

どんなことしたら、死ぬのか?

もしも、死にたくなったとき、何したらいいのか、

生きているなら知っておいて損はない。

 

 

というわけで、古本¥750で買いました。

 

 

どどん!

 

 

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完全自殺マニュアル

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 購入はリンクから❤️

 

 

 

 

一見ね、うん。

 

明らかに、やばそう。笑

 

 

 

でも読んでみたら、

書いてあることはめちゃくちゃシンプル。

 

 

 

「どんなことをしたら、確実に自殺できるのか?」

 

 

ということ。

 

 

それだけ!

 

 

まわりくどい、

自殺するな!

親が悲しむぞ

みたいなことは一切書かれていない。

 

 

はじめに、の部分で、

「我々は壁の中の一個のレンガだ」

とかいてある。

 

 

 

(そうそうそれだよ。

求めていたもの!

 

私なんて所詮、タンパク質と水分の塊よ!!)

 

 

 

そして、本題はめちゃんこシンプル。

自殺方法ごとに細かな手順・場所選定・費用が書かれている。

 

 

 

読んでいると、

 

 

あ、人間って生き物だから、これで死ぬんだぁ

ほほ〜ぅ。

 

あれれ、

こんなことで死ねるのか!

 

 

 

 

意外と命なんてあっけなく断つことができるんだと、

気がつきました。

 

 

そしたら、生きるハードル(「いばや通信」坂爪さんの言葉から)

がめちゃんこ下がったんです。

 

いばや通信

(ここからいばや通信にいけます)

 

 

 

いつでも死ぬことができる。

 

 

ならば、気楽に生きよう。

 

 

そう思ったんです。

 

 

 

「生きるハードル」をもっともっとさげよう。

生きる意味を最小限にしよう。

 

 

そう思ったとき、

森にこもればいいんだ!!

 

 

 

私は、

絵がかけて、

最低限のご飯(ごはん味噌汁ゆでたまご

があればいい。

 

 

今から、ハードルをどんどん下げようと思いました。

 

 

 

なんせ、生きていればいいんですから!

人間って意外と強いです。

 

 

今はまだ、挑戦したいことが山ほどあるので、

最低限とまではいかないですが、

 

やりたいことやり尽くして落ち着いたら、

農家に嫁ぐか、山奥でニートしたいですね。

 

 

 

こんな感じで最近クズさがより一層増してきました。

 

クズ極める。

 

 

 

以上!

 

 

あ、あと、業務連絡。

この間作ったホームページが、、、

 

 

な、なんと、、、

編集中に消えてしまいました笑

 

 

ただいま新しいページを作成中です。

これを機に、一新します!!

 

また、作り終わりましたら、

報告いたします。

 

 

 

 

8月忙しいのが、

なんとなく、楽しみなポニョでした。

 

 

 

質問・乾燥・リクエスト・コメント

お待ちしています!!

 

問い合わせはメールで!

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新しく飼ったヤカちゃん

死ぬのが怖い?それよりも、

 

こんばんは!

 

やっぱりブログを更新できなくて

今少し、心が泣いているぽにょです。

 

 

1000viewどころか、500viewもいってません笑

 

 

まぁ、これが私だ〜〜!!

 

怠け者〜〜〜!!笑

 

 

そんなことはさておき、

 

 

今回のは

死ぬのが怖い?それよりも、

です。

 

 

7/21 昨日、LINLIN PARK のボーカルの

チェスターさんが亡くなりました。

 

自殺だったようです。

 

 

今年5月に同じアーティストだった、親友に先立たれ、

その友人の誕生日である今日、

首をつった状態で見つかりました。

 

 

この話を聞いた時、鳥肌がたってしまいました。

 

 

LINKIN PARK の歌はよく聞いていて、

なんとなく口ずさんだりしていました。

 

 

私の大好きなバンドも、LINKIN PARKを尊敬していて、

その影響が出ていたのも知っていました。

 

そこまで詳しく聴き込んだわけではないですが、

惹かれる音楽でした。

 

 

いろんな追悼の記事を読むと、チェスターはかなり病んでいたようです。

 

 

もちろんそれは、

歌詞にも出ていました。

 

 

なんだか考えさせられるような歌詞でした。

 

 

その中の一文です

 

I'm Holding on
耐える
Why is everything so heavy?
なんでこんなに重いんだろう

 

(LINKIN PARK/Heavy)

 

 

これがサビで繰り返されます。

 

 

自分の過去、親友の死、

いろんな想いがあったのでしょう。

 

 

DavidBowie の曲もそうですが、

その人が亡くなって、改めて聞くと、

その歌詞の深さに感慨深い気持ちになります。

 

 

 

少し話が変わりますが、

「病んでいる」人の吐き出す言葉・音・絵って

とても魅力的だと思うのです。

 

 

最近、人の絵を拝見する機会が増えたのですが、

すごい世間的には 「病んでる」 ような絵に出会います。

 

 

でもその絵って、なんだかすごい惹かれるものがあるのです。

 

 

「病んでいる」状態って誰にでも、多少なりともあると思うのです。

 

 

でもそれは、

人それぞれで、

期間が違ったり、

深さが違ったり、

終点が違ったり、

 

私が一番好きな人間の一面です。

 

 

病んでる人は面白い。

病んでる自分も面白い。

 

 

話を戻しますが、チェスターは死にました。

公には、何も告げずに、一人で去りました。

 

 

ですが、CDを聞くと、

彼の声が聞けます。

YOUTUBEを見ると、彼が画面に写っています。

 

 

実際彼が死んでも、私たちの生活に何も支障が出ません。

(新しい曲は絶対に産まれないわけですが。。。)

 

 

でも、彼がこの世に残したものは,

確実にある。

 

 

 

それは、チェスターの、

その、魂

だと思うんです。

 

 

 

彼は 歌う ことで、

自分の魂 を世界には発信していた

んだと思います。

 

 

それを考えた時に思ったのです。

 

 

私は??

 

 

私が死んだら何が残るんだろう???

 

 

 

って考えた時にすごい怖くなりました。

 

 

死ぬことに対しては、

今の所恐怖は少ないです。

 

 

だって私が死ぬメリットもあるから。

奨学金返さなくてもいいし、頑張らなくてもよくなるし。

人に迷惑かけるやつが人減るし。

 

 

でも、そんなことよりもっと怖いのが、

 

 

 

自分が生きた証が残らないこと

 

 

 

これが一番怖い。

一番。

 

 

 

自分が生きてきて、成してきたことが、

全部消えてしまうのが、

とてつもなく怖い。

 

 

なんで怖いかもわからないけど、

それを考えた瞬間にめちゃくちゃ怖くなった。

 

 

なんでこんなこと考えてるんだろうとも思うけど、

仕方ない考えちゃうんだから。

 

 

私が死んでも、

この世界に何かしら残したい。

 

そう強く思いました。

 

 

 

私には何が残せるだろうか。

魂を残すためには、何か形が必要だ。

 

人の思い出に残るのもいい。

絵として形にするのもいい。

論文として残すのもいい。

子供達の未来のためのつなぎ目になるのもいい。

 

 

いろいろありそうだ。

 

 

そのためには、自分で動かないと、

やる事やらないと、、、!!

 

 

 

将来の事を考える機会がよくあるけど、

 

やりたい事は、今やるしかないんだから、

 

将来やりたい事を決めてもしゃあない。

 

 

今やりたい事を決めるんだ。

 

 

以上!

8月はめたんこ忙しい。

極力更新したい。

 

 

 

以下少しグロい絵。

見たい人だけどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日描いた絵。

 

吉原 遥 という名の映画

 

 

こんばんは!

 

 

今日は実験が失敗して、

少し凹んでいるぽにょです。

 

 

今回は

吉原 遥 という名の映画

です。

 

 

 

先月のことでしょうか。

 

 

なんとなくいつもは自転車で通っている通学路を、

歩きながら帰っていました。

 

 

そんなときは大抵、ぼ〜っとしたくて、

考え事をしたいときです。

 

だから、大好きな音楽を聴きながら歩きます。

 

 

(45分くらいかな?)

意外とあっという間です。

 

 

 

そこで、ある日突然不思議な感覚になったのです。

 

 

 

....................???

 

 

 

あれ........?

 

 

 

これは、映画.......?

 

 

 

 

 

 

意味がわからないですよね笑

私もびっくりしました。

 

 

なんと、

そのとき見ている景色が、映画みたいに見えたのです。

 

 

 

なんといったらいいのかわかりませんが、

 

自分から自分がすっぽ抜けて、

後ろからながめている感じです。

 

 

 

そのとき聴いていた音楽がBGMになって、

自分が歩いているのが映画のワンシーンみたな......

 

 

自分が歩いている感覚がなくて、

ほんとに目の前の景色と、音楽だけの不思議な感覚。

 

 

 

そのときに思ったのです。

 

 

 

 

私は、ただ、吉原 遥 という名の映画を見ているだけなのかもしれない。

 

 

と。

 

 

 

私はよく考えるのですが、

自分の精神以外のものは基本的に信じていません。

 

 

なんか哲学の本で読んだのですが、

もしかしたら世界なんてものは無くて、

自分の意識が勝手に作り出したもので、

実は、 無 なのではないか。

 

 

という説があるらしいです。

 

 

数学や科学、地学でもそうですが、

無いものの証明はできません。

 

 

今あるものは無である

というのは誰にも証明できないんです。

 

 

 

ないものはない。

あるものもないかもしれない。

 

 

私以外は無いかもしれない。

 

 

私以外は。

 

(今この文章を書いている 私の意識 だけは存在が確実なのです。)

 

 

 

だから、その自分がすっぽ抜けたときに、思ったのです。

 

 

 

自分が創り出した、

吉原 遥 という人間の人生の 映画

 

大いに楽しむべきでは?

 

 

自分と世界が一体化していると、

その物語に従うしかありません。

周りの影響を受けるしか無いです。

 

 

でも、映画 と 映画を観る側

であれば、

それぞれは独立しています。

 

 

だから、自分の意識 と 吉原遥の人生

もまた、別物だと考えてみたのです。

 

 

そうすれば、いい意味で世界を割り切って

自分を隔離することができます。

 

 

あと、映画 と 映画を観る側 の関係と

決定的に違うことがあります。

 

 

それは、

 

私の意識 は

吉原 遥という名の映画の主人公、吉原 遥 に

コンタクトを取ることができるのです。

 

 

映画では、主人公に口出ししても、

トーリーに変化は起きません。

 

 

でも、私の意識は 吉原 遥 とコンタクトを取ることができます。

 

 

だから、より一層その映画を楽しむことができる。

見守るもよし、口出しもするもよし。

 

 

吉原 遥 を不幸にするも幸福にするも

私が選んでいいのです。

 

 

私は、吉原 遥には、

笑顔でいて欲しいと思うのです。

 

 

あのこ、笑顔しか取り柄ないしね、笑

 

 

だから、最近はやりたいと思ったことやらせてる。

楽しそうだからいいんじゃないかな!

 

 

 

 

こんなことを考えていたので、

それを友人に話したら、

 

 

離人症 じゃないの?笑

 

 

 

って言われました。笑

 

 

 

最近、吉原 遥はよく精神とか学習障害の病気を疑われてます。笑

 

 

ADHD

記憶障害

ギフテッド

アスペルガー

離人症

 

 

 

なんか、聞いたことありますね。

 

 

でも、吉原 遥がどんな病気だなんて、

知っても知らなくても、

彼女の生き方は、何も変わらないので、

 

病気のことを言われても、

 

 

そうかもね!笑

 

 

なんていってスルーします。

 

 

 

だって、私は私で、

吉原 遥も吉原 遥だもん。

 

 

それ以外の何物でもないし、

そこにも属さない。

 

 

 

 

 

 

 

ふぅ〜〜〜〜!!

 

 

少し哲学的なことを喋ってしまいましたね笑

センチメンタルな時期なので勘弁してください!

 

考え事が増えちゃうんですよね。

 

 

 

自分って面白い。

 

また、自分と会話してるも面白い。

最近出会った人は、みんな自分と会話してる。

 

 

 

さぁ、今日は疲れたのでこの辺で。

 

 

最後まで読んでくださって、

また、いつも読んでくださって

ありがとうございます。

 

 

コメント・リクエスト・感想・相談

いつでも待ってます。

 

 

今日も友人の寝ている後ろ姿を見ながら、

ブログを綴る ぽにょでした〜〜〜!!

 

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取り締まりが厳しく見ることも少なくなるのか?路上ライブの写真。

理由はないけど、なんとなく大好きな写真。

24

 

こんばんは!

 

 

蒸し蒸しして、あっつい日が続いてますね〜

息を吸い込むと、土の香りがします。

 

 

湿気が多い日は嫌いではないです。

 

 

海外に2週間行って思ったのですが、

海外に行くと自分の価値観が変わるだけでなくて、

改めて日本が好きになるんですよね。

 

 

だから、こんなジメジメして気持ちが悪い天気だけど、

 

あじさいが咲いて、

湿気で床がツルツルで髪がふにゃふにゃになるのも、

雨の音を聞きながら寝るのも、

蒸し暑くてじっとり汗をかく朝も、

 

みんなみんな、

日本ならではだと思うのです。

 

 

だから、嫌い嫌いと言わずに、

面白がってみると、たのしいんだなぁ、

と気がつきました。

 

 

せっかく毎日生きているなら、

なんか面白いことを見つけないとつまんないですから!

 

 

 

 

さてさて!はじめますよっっ

 

 

 

 

今回は

24

です。

 

 

 

わたしにとって、

24 は、

忌々しい数字であり、

常にそばにある数字であり、

謎の数字でもあり、

興味の対象です。

 

 

皆さんは何を創造するでしょうか?

 

 

大抵の人が、

 

1日の時間 24時間

 

を創造すると思います。

 

 

私にとってのそれも同じで、

1日の時間のことを指しています。

 

 

最近、1日が目まぐるしくて、愛おしくて、

手放したくなくて、

夜遅くまで起きてしまいます。

 

 

それは、私がその1日に満足できていないからだと思います。

 

 

 

うん。満足できないんです。

 

 

 

わたしはいつも、寝るのが嫌で、

まだやりたいことがたくさんあるまま、

仕方なく眠りにつきます。

 

 

 

 

私は、1日の終わりに満足して寝たことが、

 

 

人生で一回もない。

 

 

 

かもしれません......

記憶にはないです笑

 

 

 

最近、この1日の終わりによく考え事をします。

 

寝る前に、日記を書きながら、

今日は何をしたっけ?

と振り返ります。

 

 

その時に、思うのです。

 

 

あれ、あの時間もっと頑張れたんじゃない?

これしかやってない。

まだあれもやりたいけど寝ないと...

 

 

良くない。

ジョーに良くない気分です。

 

 

 

 

これは、

 

「1日に満足感がない」

 

ということ。

 

 

 

 

そこから、

 

「1日の自分の理想像に届かなかった」

「1日の自分の行動に意味を感じられなかった」

 

と考えてしまいます。

 

 

 

やりたいことがたくさんある私にとって、

この1日終わりの喪失感は大きなストレスだったんです。

 

 

自分はこれしかできないのか、

もっと頑張れるはずなのに....

 

 

とかって考えていました。

 

 

 

 

 

でも昨日の夜に気がついたんです。

 

 

「1日の自分を見積もり間違えている」

 

ということに。

 

 

 

 

どうゆうことかというと、

 

 

今まで私は大まかな予定も立てず、

その場その場で予定を決めていました。

 

そうすると、

 

その場では充実感がありますが、

1日の終わりに総括する時に、

記憶力のない私は勘違いをします。

 

 

 

自分が今日できたこと・できなかったこと

 

 

これをぼんやりとしか覚えていないのです。

 

 

なんてもったいない!!!

 

 

ということで、今日から、はじめて見ました。

 

 

リスト化!!

 

よくいうやることリスト作るやつです。

 

 

 

そうすると、

 

 

1日の予定がすっきりして見えて、

(目に見えているというのが大事なんですね!)

(自分の中であれもこれもと想像しているより少なく見えます。)

 

 

自分の作業ペースもなんとなくわかって、

リストを消す快感がいい感じ!

 

 

まだまだ、自分が1日にできる最大限の力が、

具体的にはわかっていないので、

満足は出来ませんでした。笑

 

 

でも、

 

1日にこれは絶対終わらせる!!

っていうのを小さいことでも考えて、

 

それを実行できたら、

 

自分えらい!!!!!!

パピコ食べていいよ!!!

 

って、自分を褒めることにしたのです。

 

 

実行初日の今日もこんな時間。

リスト消せても、

まだ寝たくないです〜〜〜〜笑

 

 

 

私が、1日に満足する日が来るのでしょうか?笑

 

やってみないとわかりませんね。

 

 

 

でも、

 

やるべきことが目に見える

 

ことは、

 

1日を満足して終わらせるために

 

必要なことなんじゃないかなぁ、と思いました。

 

 

 

いつも余裕がない私が、

あんまり好きじゃないので、

なんかやってみたくてやってみてます。

 

 

さぁ、いつまで続くかな!笑

 

 

 

 

あと、24が謎の数字だって話しましたが、

なんで1日を24にしたんですかね?

なんで暦って、こんなにうまくできてるんですかね??

そもそも時間ってなんだよ......

人間にしかないんじゃないか?

 

昔の偉人は何考えていたんだろう??

 

 

そんなことを考えていたら、夜が更けてしまいそうです。

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

24

 

少しでも楽しんでもらえたでしょうか?

半分寝ながら書いているので、あとあと修正するかもしれないです笑

 

 

とにかく、最近こんな感じのあやふやな哲学的なことを

ブログによく書くわけですが、

 

これは、私の中身の問題で、

 

自分自身の感情の動きが面白くてしょうがないんです。

 

 

だから、

いろんなことがあって、

自分の心がそう動くのかを観察するのが、とても楽しい。

 

 

やりたいことも、すべて自分のためにやっています。

 

 

新しい自分の心の動きを見たいから。

 

 

いま、私のすべての原動力はここにあります。

 

ーーーーーーーーーー

 

 

 

てんでバラバラの内容になってしまいました。笑

 

私の感じているままに書かせてもらっていますので、

こんな感じの記事が続くと思います。

 

 

今月は一ヶ月で1000view!目指せ!

ということで更新を増やしたいと考えています。

 

 

どうか、温かく見守ってくださると嬉しいです。

 

 

また、コメント・質問・相談・リクエス

お待ちしております✨

 

 

 

では、うちに泊まりに来た、

友人の寝顔に癒されているぽにょでした〜〜〜〜

 

 

(みんな、宿泊フリーだからいつでもおいでね!)

(味噌汁・白米・ごはんですよとコーヒー・チョコならあるよ)

Wi-Fi完備)

(宿かよ........笑)

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ナショジオの写真から

いつか宇宙飛行士にもなりたいなぁ〜〜

 

大好きな画像。

お酒とドローン

 

 

おはようございます。

 

三重から新宿に向かう深夜バスで前の人に椅子を全開に倒されてイライラしてるぽにょです!!笑

 

 

いやぁ、流石に全開は狭すぎる。

全然、怒ってないよ。

 

 

………😑😑😑

 

 

 

ということで、そんなことはいいとして、

 

今回は

ドローン

です。

 

 

私は三重にいる間、

卒論生の付き添いをしていました。

 

 

卒論生は2人いて、

日本酒と水と地質の関係やる子と、

ドローンで地形変化を観察する子

がいます。

 

 

 

実は、日本酒を作るときの酵母とか仕込む米は同じなのに、

辛口甘口など味が違う例がいくつかあるらしいです。

 

 

その水の違いと地形地質の違いが

現場でもはっきり出ていて面白かったです。

 

 

一体、味の違いはどこからくるのか…?

仕込み人の気分、

なんかと言われてますが、

果たしてこれが本当にそうなのか…

 

 

これから研究がどうなるのか、

すごい楽しみです。

 

 

 

一方、ドローンで地形変化を観察できるのかという子。

 

 

これもまたまた面白いんです。

 

 

土砂崩れが起こりやすいとされている地域で、

1番土砂崩れが起こりやすい時期(台風)の前後で、地形の変化を比較するのです。

 

 

何がわかるかっていうと、

台風前と後で地形がどのように変化するのか?

ということです。

 

 

 

なんと、ドローンは超有能で、

写真を撮ることはもちろん、

物によってはGPS情報や、写真を撮った標高や角度などを記録できるものがあります。

 

 

それを記録することで、

どの地点でどのような範囲の写真を撮ったのかがわかるので、

地図や地形図と重ねることができたり、

台風前後に撮った写真を重ねることができます。

 

 

(逆に、その情報を記録していないと

ソフトを使ってもうまく繋がらなくて

手作業で繋がることとかになるらしい…

 

 

 

もし、ドローンが地形変化にも応用できたなら、それはまたドローンの可能性を広げることになります。

 

 

ドローンのカメラにサーモグラフィーとか赤外線カメラをつけることで、人間の目ではわからないことまで見ることもできます。

 

 

使い方は無限大です。

 

 

本当にすごい…!!

 

 

 

研究以外でも、

250g以下のドローンでしたら、

何処でもいつでも飛ばすことができるらしいです。

(法律がまだできていないらしい…

 

 

 

ドローンで面白い写真も撮れますし、

個人で楽しむのもアリだなぁ

と思いました。

 

 

ドローンのいいところは、

安くて、操作も簡単、

かなりお手頃なんです。

 

 

もっと普及してもいいのになぁ〜〜

と思ったりしました。

 

 

いろんな使い道がありそうです。

 

 

 

 

さぁ、今回はこの辺で終わりにしときます。

喋るとキリがないですから、笑

 

 

 

ゲストハウス大好きなぽにょでした(^-^)

 

 

コメント・リクエストお待ちしてます〜〜✨

 

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リップルが綺麗でした〜〜

この微小な段差も、ドローンで観察できるかも…??

波との関係調べたいなぁ〜